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2012. 02. 29  


今日の夜中から降りだした雪は日中になっても降りつづいています。

今年一番ふっているのではないでしょうか。

暖かくなってきたなと思ってた時期なのでこの寒さはこたえますね。

車の運転にはほんと注意が必要です。雪道運転に慣れてる人はそういないでしょうからね

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2012. 02. 19  

枝を棚にしばる時は折れてしまうときがあります。

そんな時はテープを巻きます!。
2012. 02. 15  
054_convert_20120215212640.jpg
私の日々の日課は子供たちの保育園の送り迎えと
今の時期は剪定作業である。

剪定作業は11月中旬から4月前までひたすら続く。
作業中はひたすら黙々と枝を切っている。

1日中。朝から晩まで。
枝を切ったり、紐で縛ったりしている。

よく梨屋さんって収穫の時以外は何してるの?
といわれることがあるが梨栽培は1年中仕事がある。
ラジオが友達である。

AMを聞いているがよく聞くのはNHK、TBS、文化放送など。
最近おっさん化しているのが気になる。
2012. 02. 14  
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2012. 02. 14  
今日は途中から雨が降ってきたので仕事途中で断念。
休憩してたらぐらぐら・ゆらゆら地震が・・・

今日肌で感じたの3回くらいでしょうか。
外で仕事してる時は気がつかないのも含めると何回おきているのか?

保育園に迎えに行ってきます。
2012. 02. 13  
福島県の梨園でかなり大きな穴が空いていたようです。
ニュースでやってました。
かなり深い穴でした。

誰がいったいなんのために??

それとも人じゃないのかな?

ありえない光景です。
2012. 02. 11  

一番短いときは4時半には暗くなってましたが、今は5時過ぎでも仕事できますね。
今日は風が強かったのでちょっと寒かったです
昨日は農薬の勉強会でした。
2012. 02. 10  
去年よりちょっと遅れ気味。
理由はなんだろ。
今年から保育園の送り迎えしてるからかな。

もう少しエンジンかけてやらないと
2012. 02. 09  

よくカマキリのたまごや鳥の巣などは枝についてたりするけど、この土で作ったような巣は一体どこのどいつだ?

はじめて見かけた。
3つ穴があいているのもなんだか不気味だ
2012. 02. 07  
昨日に続き今日も雨の一日となった。
今日の夜はシチューだったが、いつもはシチューのルーを使わないで使ってる
らしいが、今日はルーを使った。

こっちのがうまいな。
2012. 02. 05  




slを見に真岡に行ってきました。
真岡鉄道は茨城の下館駅から栃木の茂木まで走っています。

土日の休日に1日1往復しています。
石炭で走り、白い煙をもくもくさせてたのが印象的でした。


出発するときの警笛はとんでもなく大きな音で耳つんぼになるかと思いました。

真岡駅自体sl の形をしています。
線路沿いにはいろんな場所にカメラマンがいました。



2012. 02. 04  

新高梨が多いこの場所の剪定を終了しました。

樹齢が若いので枝を伸ばしつつ、生産性の悪い幸水梨を間伐した。


大体7本位の木を伐採したかな。
本日後半から屋敷前園地の幸水、豊水の園地を開始。

そして新年会。
2012. 02. 03  


今日は節分で、さらに初午の日も重なりました。
初午には茨城県西の郷土料理であるすみつかれを食べます。

だいこん、にんじん、油揚げ、ねぎ、酒かす、大豆などで作ります。


家によって味が違うらしく、鮭の頭を入れる家もあるそうです。
大体子供や若者には不人気なメニューになっております。

そして豆まきもしました。
大神宮様、床の間、恵比寿様、仏壇、台所、氏神様の順にしました。

↑漢字は間違っているかもしれません。

2012. 02. 02  

2012. 02. 02  
夢を語る夢アワードを聞きに中野に行ってきた。
これはなにかというと自分の夢(事業計画)を語るということです。
最終選考でたくさんの中から選ばれた6名の方がプレゼンしていました。

居酒屋ワタミを創業し、コメンテーターなどでも活躍している
渡辺美樹さんなどが選考委員になり、トークショーなどもありました。


発表の中でもとくに印象に残ったのは被災地の陸前高田からこられた
2名の方たちでした。

その1人の方はきのこを作る会社できのこをブランド化し、被災地・陸前高田の一次産業
復興と雇用創出を作るというものでした。

一次産業ということで私の梨栽培にも通じることがたくさんあり
大いに刺激を受けました。

自分たちが生産しているものに対する熱い思いがひしひしと伝わってきて、
改めて自分が今後どうしていきたいのか、
そもそも自分の夢って何だ??と考えさせられました。

日常の範囲内でしかいかに物事をみていないかってことですね。


被災地では津波により被害を受け、新たに事業をすることの迷いや葛藤がものすごかったん
だなと思いました。

今ある状況に感謝し、梨の品質をもとっと高められるように改めて
普段は忘れがちな根本に帰ったような気がします。

プロフィール

石島太郎

Author:石島太郎
1980年 茨城県下妻市生まれ B型

実家の梨農家の後を継ぎ9年目。
安全で新鮮な感動する完熟梨をお届けするため農業に奮闘中。
栽培品種は幸水、豊水、あきづき、新高、新興。

石島梨農園 HP
http://74ya.com/

ネットショップ
http://74ya.shop-pro.jp/
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